障害者が教える障害者の為のパソコン教室



パソボラ秩父では全国のたくさんの方にパソコン機器類を寄贈していただき、障害者の為のパソコン教室をサポートしてきました。
そして、16年度は今までの活動を認められて、国の助成金の交付を受けて、新事業を展開できました。これまでパソボラ秩父の活動を応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。
平成16年度パソボラ秩父特別活動
障害者が教える障害者の為のパソコン教室事業
新・ハートパソコン教室

趣旨&目的
山間地域であるため日々家に閉じこもりがちな秩父地方の障害者の社会参加をめざします。障害があってもすでにパソコン技術を持っている人に参加してもらい、より高いレベルを持ったパソコン講師になれるように勉強会を開きます。そして、パソコン初体験の障害者を受講生とする「障害者が教える障害者の為のパソコン教室」の講師として活躍してもらいます。そして将来は障害者自らパソコン講習会を主催できる事をめざしこの事業を実施します。
☆この事業は独立行政法人福祉医療機構(高齢者・障害者福祉基金)の助成金の交付により行っていたものです。

16年度の事業展開内容です。


障害者が教える障害者の為のパソコン教室事業の全体のパンフレットです。
■PDFファイル(259KB)


■「新・ハートパソコン教室」のポスター(B5版PDFファイル)

■「ハートインターネットサロン」のポスター(B5版PDFファイル)

■「パソボラ秩父講演会」のポスター(B5版PDFファイル)

■短期デジカメパソコン教室のパンフレットです。(PDFファイル)

■短期年賀状作成パソコン教室のパンフレットです。(WORD)

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